Technologies to code on metal and plastic industrial parts

 

金属やプラスチック製の工業部品へのコーディングにおいて、トレーサビリティと法規制へのコンプライアンスを保証します。

 

お客様の課題
 
航空宇宙や自動車などの産業で使用される金属やプラスチック製工業部品は、ブランドや部品の識別、トレーサビリティ、偽造防止対策、法規制へのコンプライアンスなど、さまざまな理由でコーディングが行われています。部品が静止状態で印字ヘッドが動く必要のある場合や、反対に印字ヘッドを固定して部品を移動させる場合もあります。
マーケム・イマージュの豊富な製品
 
金属へのコーディングにおいては、未処理金属、塗装済み金属、硬質プラスチックやゴム製部品、あるいは他の関連素材など、お客様のニーズに合わせて4種類のコーディングテクノロジーを提供しています。 
 
SmartLaseレーザーマーカーでは、波長の異なる4つのラインアップを揃えています。短い波長はベアメタルに最も効果を発揮し、他の波長は塗装済み金属や一部のプラスチックへの高コントラストな印字に適しています。 
 
また、レーザーを使用できないプラスチックについては、専用インクを使用する連続式小文字用インクジェット、サーマルインクジェット、大文字用バルブジェットの各印字テクノロジーを提供しています。これらのプリンターには、各々に固有の利点があります。 
 

 

 

お客様の声

Peak Pipe Systems | 欠落したコードの印字に役立つ革新的ソリューション

Peak Pipe Systems Ltdは、すでに生産され現場に置かれた長いパイプへのコーディングの課題を解決するため、マーケム・イマージュにサポートを求めました。その解決には、柔軟なアプローチが必要であることは明らかでした。
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